Kaitaful Days.
INTERVIEW
海田町で自分らしく生きる。
ちょうどいい彩り、Kaitaful Days。
通勤の便利さ、豊かな自然、あたたかい地域の繋がり。海田町に魅力を感じて暮らす人々にインタビュー。十人十色のライフスタイルから、この町の飾らない日常が見えてきます。
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「気づけば不思議と、この街が好きになっていた」
大都市から移住して1年半。日々の景色と子どもたちの姿に惹かれた、海田町のポテンシャル。
石川、そして横浜での生活を経て、1年半前に海田町へとやってきた、まのすけさん。大都市での暮らしやこれまでの環境では感じられなかった、町全体が一体となる温かいアナウンス、そして横断歩道で見せる子どもたちのどこまでも丁寧な礼儀に、日々深い感銘を受けていると言います。移住者ならではの新鮮な視点で語っていただきました。
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「派手じゃない日常が、愛おしい。」
東区から移住してカフェを開業。新店主が見つめる、海田町の『新しい風』と変わらない温かさ。
東区から転職を機に移住し、今年で4年目を迎えるイマカナさん。この街での暮らしに馴染みながら準備を重ね、2026年2月に念願のカフェをオープンしました。一人の住民として、そして新米店主として街を見つめるイマカナさんが感じる、海田町の「新しい風」と変わらない温かさについて語っていただきました。
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移住者・佐々木さん
「派手な観光地じゃなくていい。」 ここは、どこよりも人が大事にされる街。
海田町が歩んできた50周年、60周年、そして今回の70周年——。結婚を機に香川県から海田町へ移住した、佐々木さん。現在はお子さんの都合で一時的に県外にも拠点を置いていますが、海田町にも住まいを残し、定期的に帰省しながらこの街の変化を客観的に見つめ続けています。
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「住んでてちょうどいい、住んでて嬉しい。」
日浦山から見つめる、私が海田町に魅了され続ける理由。
隣町・熊野町で育ち、結婚を機に海田町へ。大好きな海田町での暮らし。子育て、山, 川、そしてPTA——暮らしのすぐそばに豊かな自然と温かいコミュニティがある、海田町の「圧倒的なちょうどよさ」に魅了され続けている彼女にたっぷりと語っていただきました。